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店長ブログ

10月9日

 ひと月ほど前、台風15号の暴風雨ことを書きましたが、今週末にはまた大きな19号が来るとか、各地どこも安寧であるよう願っています。
 10月26、27日の土曜、日曜は、渋谷区代々木公園内(NHKホールに隣接)で開催されるイベント、「アースガーデン秋」に出店いたします。毎年恒例の催しです。都会の公園ですが、緑豊かな場所ですので、秋の散策がてらお立ち寄り下さい。
 上の写真は、地元の高台に建っている駒沢給水塔のライトアップ。大正時代の建築物だとか。月に一度、赤い球形の灯が見えます。その色はガーネットみたいな赤で、まるで巨大な王冠のよう。
 灯の赤を再現しようとすると、背景の夜空も赤味を帯びてしまい、写真はなかなか難しい。給水塔の名称は駒沢ですが、住所は弦巻で、住宅街に囲まれた広い敷地にはタヌキが住んでいます。
 このタヌキくん、周りの路地に出没しています。9月の満月の深夜、遭遇しました。そういえば、今朝、若林公園にフェレット(イタチ)を保護しましたという貼り紙がありました。飼い主を探しているようで。

◯このところ「アグア・デ・フロリダ (50ccボトル)」が人気です。
 南米ペルーで作られた花の精油をもとにした香りのスプレーで、爽やか、清潔感のあるさっぱりした香りが好まれているようです。
◯変わったところではアフリカのジンバブエで作られている楽しいクラフト、「ジンバブエのカメレオン」。
 手作りのアートとしても注目されていますが、なによりもアフリカの感性でちりばめられたビーズがとても綺麗です。

ブログを更新しました。「夜の雷雲はけっこう綺麗」(9/12)、「戦前のフリーメイソン、秘密結社の本と焚書」(8/23)、「野鳥の羽を集める」(8/1)

◎ 2017 年5月、フランキンセンス(乳香)の有名な産地、オマーンを訪れました。そのレポートです。ブログ「フランキンセンス(Boswellia sacra)に会いに、オマーンへ」

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ラフィアヤシの実(2)

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 ウロコのようにも見える特異な形状、光沢のあるプラスチックのような質感の実は「恐竜の卵」とも呼ばれています。
 ラフィアヤシは、ヤシ科ラフィア属の総称で、原産地は、アフリカの熱帯地域、マダガスカル島といわれています。葉の繊維を加工してバッグや帽子が作られています。
 乾燥状態で、そのままドライフラワーやインテリア、オブジェとして飾ったり、リースの素材に用いることができます。
 一つ一つの実は、約3〜4センチほど、茎に10個以上の実がついています。

 ドライフラワーと同じような状態ですので、発送に際しては「ゆうパック」(こわれもの扱い)を推奨します。

重さ(全体の)/218グラム
長さ23センチ 幅16センチ